8th new world luminescence dating workshop


26-Jul-2017 03:04

Catalysis research became one of the most powerful tools to take on these challenges. For example, phosphorescent iridium complexes were shown to be useful not only for organic electroluminescence devices but also as phosphorescence probes for bioimaging, while metal ferrocyanides are effective in terms of photocontrollable magnets.The field of nanocatalysis is undergoing an explosive development. The purpose of this symposium is to focus on advanced photofunctional materials and discuss about future of photofunctional chemistry by scientists in this field.

Please visit the conference website at more informations and note that the abstract submission deadline has been extended until January 15, 2016. Gang Zheng (Canada)(アルファベット順) 若手研究者(ポスドク・学生)の皆さんの口頭発表およびポスター発表も歓迎いたします。 Oral sessionの日程: Friday, December 18 (Afternoon: ~ PM) Saturday, December 19 (Morning: AM~Noon) Saturday, December 19 (Afternoon: ~ PM) Sunday, December 20 (Morning: AM~Noon) Poster session日程:未定 会場: the Hawaii Convention Center(口頭発表・ポスター発表) 発表申込締切:4月3日(金) 発表申込: その他:詳細は「化学と工業」1月号をご参照ください。 問い合わせ先:青木 伸 東京理科大学薬学部・生命創薬科学科(Shin Aoki, Tokyo University of Science, [email protected]) 山口大学の川俣 純先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 2015環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015)シンポジウム(#95)のご案内 2015環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015) にて “Two-dimensional Nanosheets and Nanosheet-Based Materials: Synthesis, Characterization, Functionalization and Applications” (#95) < 有機および無機の多様な二次元ナノ材料の合成、評価、機能、応用にかかわる研究を 幅広く糾合し、将来展望を討論します。一般口頭発表・ポスター発表の申込を受け付 けています。多数お申し込みをお待ちしております。 =========== 日時: 口頭発表 Dec 16(Wed) PM~Dec 18(Fri) AM ポスター 日程未定 会場 Hawaii Convention Center アブストラクト提出締切:4月3日(金) 発表申し込み/アブストラクト提出: < その他:詳細は「化学と工業」1月号を参照してください。 ============ Organizers: Jun Kawamata, Hua Zhang, Christian Detellier, Jiaxing Huang, Jin-Ho Choy, Li-Jun Wan 趣旨: Nanosheets and nanosheet-based materials have attracted considerable interest in electronic, catalytic, optical, magnetic, energy and biomedical applications. html 講師の先生方(予定 あいうえお順): ・芥川 智行 先生(東北大学) ・阿波賀 邦夫 先生(名古屋大学) ・小西 克明 先生(北海道大学) ・田所 誠 先生(東京理科大学) 若手研究者(ポスドク・学生)による講演を公募予定です。講演を申し込まれる方 は、6月15日(月)までに綱島までご連絡下さい。 問合せ・申込先: 山口県山口市吉田1677-1 山口大学理学部 TEL&FAX: 083-933-5732 E-mail : sakutaiwakate2015(at)gmail.com, ryotsuna(at)jp 世話人代表:綱島 亮(山口大学) 新潟大学の八木政行先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様には、日頃大変お世話になっております。 この度「第27回配位化合物の光化学討論会」の発表申し込み締め切り(6月12日 (金))が迫っております。申し込みがお済でない方はお急ぎ下さい。 主催:複合系の光機能研究会 共催:日本化学会,光化学協会,錯体化学会,新学術領域「人工光合成」 会期:8月7日(金)~ 9日(日) 会場:佐渡インフォメーションセンター・あいぽーと佐渡(〒952-0011 新潟県佐渡 市両津夷384-11) 発表申込締切:6月12日(金) 事前参加登録申込締切:6月19日(金) 予稿原稿締切:7月3日(金)[必着] 事前振込み締切:7月3日(金) 討論主題:広い意味での配位化合物の光化学・光物理(光反応,発光,励起状態,光 誘起物性等を含む)に関する基礎及び応用研究 発表形式: A) 口頭発表(25分),B) 口頭発表(18分),C) ポスター発表,D) 招 待講演(口頭発表Aは学部学生に容易に理解できる5分程度の序論含む) 発表申込方法:下記 WEBサイトより6月12日(金)までにお申し込みください。 参加登録費:一般35,000円(37,000円),学生25,000円(27,000円),要旨集代、2 泊3日の朝夕食事代込の宿泊費、懇親会費込。( )内は7月4日(土)以降の金額。 懇親会:8月8日(土) 朱鷺の郷 佐渡・しいざき温泉ホテルニュー桂 参加登録・懇親会予約申込方法:下記 WEBサイトより6月19日(金)までにご登録くだ さい。また、郵便振替口座「第27回配位化合物の光化学討論会実行委員会」へ7月3日 (金)までにご送金ください。 WEBサイト: 新潟市西区五十嵐二の町8050 新潟大学機能材料工学科 八木政行(世話人) Tel/FAX 025-262-6790 E-mail: haiiko27(at)eng.jp 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第15回分子磁性国際会議(ICMM2016) 2nd Circular 各位 第15回分子磁性国際会議(ICMM2016)が2016年9月4日から8日まで仙台国際センターで開催されます。 2nd Circularをお送りします。 多くの皆様の参加を期待致します。 山下正廣(ICMM2016組織委員長) 山口大学の綱島 亮先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学若手の会夏の学校2015開催案内および若手講演募集 山口大学大学院理工学研究科 綱島 亮 広島大学大学院理学研究科 西原 禎文 HPアドレス: H 9.14と強塩基性に近い源泉で、様々な効能があります。とても静かで歴史のあるこの場所で、錯体化学の未来を担う全国各地の若手研究者の皆様と熱く深い議論ができればと思っております。今年も、参加者によるポスターセッションも予定しております。より多くの皆様の参加を世話人一同お待ちしております。 日時:2015年8月6日(木)~8月8日(土) 場所:ホテル セントコア山口 (山口県山口市湯田温泉3丁目2-7) 定員:120人 会費 (予定):一般 25,000円、学生 20,000円 参加申込締切:平成27年6月5日(金)(定員になり次第締め切らせていただきます) 申し込み法:夏の学校ホームページより申し込み用Excelファイルをダウンロードの上、1)氏名(ふりがな)、2)性別、3)職名・学年、4)所属機関、研究室、5)連絡先(郵便番号、住所、電話番号)、6) e-mailアドレス、7)発表希望(口頭・ポスター・無し)を明記して、sakutaiwakate2015(at)gmail.com、若しくは、ryotsuna(at)jpまでe-mail にて記入したExcelファイルを添付してご連絡下さい。取りまとめの都合上、できるだけ研究室単位でまとめてお申し込み下さい。 講師の先生方(予定 あいうえお順): ・芥川 智行 先生(東北大学) ・阿波賀 邦夫 先生(名古屋大学) ・小西 克明 先生(北海道大学) ・田所 誠 先生(東京理科大学) 若手研究者(ポスドク・学生)による講演を公募予定です。講演を申し込まれる方は、6月5日(金)までに綱島までご連絡下さい。 問合せ・申込先: 山口県山口市吉田1677-1 山口大学理学部 TEL&FAX: 083-933-5732 E-mail : sakutaiwakate2015(at)gmail.com, ryotsuna(at)jp 世話人代表:綱島 亮(山口大学) 新潟大学の八木政行先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様には、日頃大変お世話になっております。 この度「第27回配位化合物の光化学討論会」を,以下の要領で開催いたします。 5月1日より発表申し込みを受付を開始いたしますので、お知らせいたします。 主催:複合系の光機能研究会 共催:日本化学会,錯体化学会,光化学協会,新学術領域「人工光合成」 会期:8月7日(金)~ 9日(日) 会場:佐渡インフォメーションセンター・あいぽーと佐渡(〒952-0011 新潟県佐渡 市両津夷384-11) 発表申込締切:6月12日(金) 事前参加登録申込締切:6月19日(金) 予稿原稿締切:7月3日(金)[必着] 事前振込み締切:7月3日(金) 討論主題:広い意味での配位化合物の光化学・光物理(光反応,発光,励起状態,光 誘起物性等を含む)に関する基礎及び応用研究 発表形式: A) 口頭発表(25分),B) 口頭発表(18分),C) ポスター発表,D) 招 待講演(口頭発表Aは学部学生に容易に理解できる5分程度の序論含む) 発表申込方法:下記 WEBサイトより6月12日(金)までにお申し込みください。 参加登録費:一般35,000円(37,000円),学生25,000円(27,000円),要旨集代、2 泊3日の朝夕食事代込の宿泊費、懇親会費込。( )内は7月4日(土)以降の金額。 懇親会:8月8日(土) 朱鷺の郷 佐渡・しいざき温泉ホテルニュー桂 参加登録・懇親会予約申込方法:下記 WEBサイトより6月19日(金)までにご登録くだ さい。また、郵便振替口座「第27回配位化合物の光化学討論会実行委員会」へ7月3日 (金)までにご送金ください。 WEBサイト: 新潟市西区五十嵐二の町8050 新潟大学機能材料工学科 八木政行(世話人) Tel/FAX 025-262-6790 E-mail: haiiko27(at)eng.jp 大阪大学の氷見山幹基さんから頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** この度、第52回錯体化学若手の会・近畿支部勉強会を以下の通り、 大阪大学吹田キャンパスにて開催致します。 今回は6名の講師の方々に講演をお願いしております。 皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加くださいますよう、 よろしくお願い申し上げます。 日時 2015年5月16日(土) ~ (~受付) 場所 大阪大学 吹田キャンパス 理工学図書館 3F 図書館ホール 参加費 無料 (懇親会費 学生 2,000円、一般 3,000円) 主催 錯体化学若手の会 近畿支部 今回、ご講演頂く予定の講師の方々は以下の通りです。 (順不同) 間瀬 謙太朗さん (大阪大学) 藤枝 伸宇 先生 (大阪大学) 堀毛 悟史 先生 (京都大学) 高谷 光 先生 (京都大学) 篠田 哲史 先生 (大阪市立大学) 藤井 浩 先生 (奈良女子大学) 本勉強会の会場アクセスや講演要旨などの詳細な案内は 大阪大学 林研究室のHP 参加申込: 参加申し込みは4月30日(木)締切です。 件名を「若手の会勉強会参加申込」とし、 フォームに必要事項を記入の上、 以下のe-mailアドレスまでご連絡お願いいたします。 参加申込は研究室で取りまとめて頂けますと幸いです。 *参加申込フォーム(必要に応じて、参加者の部分をコピー& ペーストしてご使用ください) ************************************************************* 所属(大学名・学部・学科・研究室) 代表者氏名: 代表者e-mailアドレス: 参加人数: 参加者氏名: 役職または学年: 懇親会:参加/不参加 (一方を消去して下さい) ・ ・ ・ ************************************************************** 氷見山 幹基(阪大院工 林研究室) 森田 能次 (阪大院工 林研究室) 真島 剛史 (阪大院工 林研究室) E-mail: t.mashima(アットマーク)jp 分子科学研究所の中村敏和先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第11回ESRセミナーのご案内 電子スピンサイエンス学会の主催行事である第11回ESR入門セミナーの参加受付を開始いたします。学部学生、大学院生あるいは企業の方で、これからESRを学ぼうとする方、おさらいをしたい方、ESRを使った新規の研究を始めたい方など、多数のご参加をお待ちしております。 日時 2015年5月15日(金) ~ 17日(日) 会場 八王子セミナーハウス(八王子市下柚木1987-1 TEL 042-676-8511) 主催 電子スピンサイエンス学会(SEST) 協賛 日本薬学会、日本酸化ストレス学会、日本物理学会 対象 学部学生、大学院生、および企業の研究者・技術者(分野不問) 内容 ESRの原理、装置、測定法、スペクトル解析、そして最新の応用まで、現役の研究者・技術者が講師を務め、講義に演習を交えてわかりやすく解説します。テキストは各講師が作成した資料と電子スピンサイエンス学会監修の「入門電子スピンサイエンス&テクノロジー」を併用予定です。セミナーは合宿形式でおこない、 原則として相部屋になります。プログラム・宿泊情報などの詳細についてはSESTホームページ( お知らせ」をご参照ください。 定員 40名 参加費 会員20,000円、非会員 35,000円(2泊宿泊費、5食、テキスト費用を含みます。当日持参して下さい。) 申込方法 1) 氏名、2) 所属(学生、大学院生は研究室と学年まで)、3) 連絡先(Tel・FAX・e-mail) 4) 性別、5) 会員(学会名)・非会員の別を明記の上、E-mailにて申込みください。 学生、院生の場合は、できるだけ研究室単位で取りまとめて申し込んでください。 申込締切 4月13日(月) 定員(40名)になり次第締切ります。 問合せ・申込先 〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38 分子科学研究所電子物性研究部門 中村敏和 または山崎由実 Tel:05(中村)/05(山崎) Fax:05 E-mail:sest(at)jp 九州大学の酒井 健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様 ハワイ年会の参加登録期限が当初の4/3から4/15に変更となりました。 これから参加についてご検討いただくことができると思います。 以下のシンポジウム主催者あてのメールもご参照ください。 <<<<<<<< 九大酒井 >>>>>>>> To: Pacifichem 2015 Symposium Organizers From: Pacifichem Administration Date: March 31, 2015 Subject: Pacifichem 2015 Call for Abstracts Extended to April 15 Pacifichem 2015 has extended the deadline date for the Call for Abstracts to April 15, 2015. Mds=PS01 Deadline Extended To: April 6 ,2015 九州大学の酒井 健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** <<<国際光化学会議(ICP2015, Jun 28-Jul 3)のFinal Callについて >>> 関係者各位 韓国Sogang大学のKB Yoon先生から6月下旬ー7月上旬にチェズ島開催予定の国際光化学会議(ICP2015)への参加登録要請が来ております。以下にありますように、大変多くの著名人の参加がある本会議に是非とも日本人研究者に参加いただき、会の活性化にご協力いただきたい旨、ご連絡いただいた次第です。関係者の諸先生方におかれましては、今月末締め切りの本会参加についてご検討いただきたくお願い申し上げる次第です。ご検討のほど是非ともお願い申し上げます。 九大酒井 The 27th International Conference on Photochemistry (ICP 2015), Jeju Island, Korea, from June 28 – July 3, 2015. Recent developments to be showcased in this symposium include 1) POM-MOFs for separations and catalysis; 2) POMs for water oxidation; 3) metal-oxo clusters as precursors for coatings and nano-composites used in optical, electrochemical and electronic devices; 4) POM materials with magnetic and luminescent functionalities; and 5) actinide POMs for separations. (Solar Frontier KK, Japan) Pooi See Lee (Nanyang Technological University, Singapore) Yasuhiro Harada (Toshiba Corporation, Japan) 神奈川大学の中澤順先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第28回生物無機化学夏季セミナーのお知らせ 本会は生物無機化学およびその関連・周辺分野で研究を展開されている 研究者・学生の皆さんが集まり, 議論し交流を深めることを目的としています。 皆様のご参加をお待ちしております。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 主 催 生物無機化学研究会 後 援 日本化学会 会 期 8月28日(金)13時~30日(日)12時 会 場 伊東温泉山喜旅館(〒414-0022 静岡県伊東市東松原町4-7) 〔交通〕JR伊東線伊東駅から徒歩7分 参加申込締切 7月31日(金)70名程度を予定。 講 演 1.「タンパク質集合体を用いた有機金属酵素の構築」 安部聡(東京工業大学大学院) 2.「生物無機化学:モデル化学から酵素化学へ」 伊東忍(大阪大学大学院) 3.「バイオミネラルの形の制御機構」 新垣篤史(東京農工大学大学院) 4.「窒素固定化酵素の活性部位構造と機能に迫る合成化学」 大木靖弘(名古屋大学大学院) 5.「へムタンパク質を基盤とした超分子集合体および人工酵素の調製」 大洞光司(大阪大学大学院) 6.「金属-フェノラート錯体を酸化してみると…」 島崎優一(茨城大学) 7.「新しいピロロキノリンキノン依存性酵素の発見」 中村暢文(東京農工大学大学院) 8.「ドメインスワッピングとは?:タンパク質の超分子化」 廣田俊(奈良先端科学技術大学院大学) 9.「銅・亜鉛スーパーオキシドディスムターゼの光と影:抗酸化機能と神経変性疾患」 古川良明(慶應義塾大学) 10.参加者によるポスター発表 参加費 一般:27,000円, 学生:17,000円(宿泊・夕朝食込)当日支払 参加申込方法 氏名, 性別, 所属機関と研究室名, 職名あるいは学年, 連絡先(郵便番号・住所・電話番号・e-mailアドレス), ポスター発表の有無を明記して, 下記の申込先まで電子メールでお申し込み下さい。 申込先・問合先 (幹事) 221-0801 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-27-1 神奈川大学工学部 中澤順 電話(045)481-5661 [FAX] 045-413-9770 E-mail: jnaka(at)jp 大阪大学の舩橋靖博先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 「2015錯体化学秋の学校」開催について 「2015錯体化学秋の学校」を下記のように1泊2日で開催いたします。参加ご希望の方は、一番下の項目にご記入の上、大阪大学・舩橋(funahashi(at)jp)までご連絡いただきますようお願いいたします。ご予定が未定の場合でも、参加をお考えいただける場合には、ご連絡いただけますと幸甚です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 「秋の学校」では、長年に渡り錯体化学に関連した研究を進めている先生方を講師としてお招きし、どのように研究を発展させてこられたのか、あるいはどのように研究者としての経歴を重ねてこられたかをお話ししていただいております。これからの科学を担う学生や若手研究者にとって、新しい分野としての錯体化学を考える良い機会です。若手に限らず、錯体化学の中堅・ベテランの先生方も毎年多数出席し、錯体化学の研究交流の場ともなっています。多くの方々のご参加をお待ちしております。 申込み締め切り:8月21日(金) 申込先:funahashi(at)jp(大阪大学・舩橋) 記 日程:平成27年9月23日(水)錯討終了後~24日(木)昼まで 行き:送迎バスで錯討会場から宿まで 講演会場:バスで移動 帰り:送迎バスで新大阪まで(ごろに到着予定) (近鉄奈良線「石切駅」徒歩約5分、そこから「奈良駅」まで25分) 場所: 東大阪 石切温泉 ホテルセイリュウ TEL. 072-987-0887 参加費:教員 1万8千円程度 学生 1万5千円程度 (正式な費用は参加者確定後) 講師: 福住 俊一 先生(名城大学) 小島 憲道 先生(豊田理化学研究所) 定員:50名~ 学会で古都奈良を満喫した後、大阪と奈良の県境にある生駒山の麓で、さらに歴史の奥深く、神話の時代から大和建国に縁の深い石切の街にお立ち寄りいただきます。宿泊先の石切温泉「ホテルセイリュウ」までは貸し切りバスで出発し、約30分で到着の予定です。近くには大和建国に功績のあった天照大神の子孫を祀った石切劔箭神社( 今年度世話人: 舩橋 靖博(大阪大学) 田所 誠(東京理科大学) 回答フォーマット ********************************************************** 氏名: 所属: 職位: 他の参加予定者: (現時点で研究室内などでの参加希望をご記入下さい) ********************************************************** 同志社大学の小寺政人先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第48回酸化反応討論会のお知らせ 標記の討論会が以下の日程で開催されます。 多数の皆様のご参加をお待ちしております。 【本討論会Webサイト】 会期:平成27年10月23日(金)、24日(土) 会場:同志社大学寒梅館 (京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅2番出口から北に徒歩 1分) 発表申込締切:7月24日(金) 予稿原稿締切:9月4日(金) 参加登録予約申込締切:9月25日(金) 討論主題:酸化反応全般:自動酸化、光酸化、接触酸化、電気化学酸化、酵素酸化 活性酸素関連反応、生体酸化反応モデル、グリーンケミストリー、有機合成反応など 基礎から応用、合成、物性、機能、反応機構、生理学的意義など 招待講演:小島隆彦(筑波大数物)、山下弘巳(阪大院工) 発表形式:口頭(発表15分,討論5分)またはポスター(学生対象のポスター審査有) 発表申込方法など詳細につきましては、討論会ホームページをご参照ください。 <申込・問合先> 〒610-0321京田辺市多々羅都谷1-3同志社大学大学院理工学研究科 第48回酸化反応討論会実行委員会(委員長 小寺政人) 電話:07, FAX: 07 E-mail: mkodera(at)mail.jp 山口大学の綱島 亮先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学若手の会夏の学校2015申し込み締め切り延長のお知らせ 以前ご連絡の「錯体化学若手の会夏の学校2015」について、 申し込み締め切りを6/15(月)まで延長いたします。 この機会にぜひ、お申込みいただきますよう重ねてお願い申し上げます 記 2015年度の錯体化学若手の会夏の学校は中国・四国支部がお世話させていただくこと になりました。山口県山口市湯田温泉のセントコア山口にて、8月6日(木)より二泊三 日の日程で開催します。開催場所として選びました湯田温泉は、600年近い歴史を持 つ温泉街です。泉温63度、p H 9.14と強塩基性に近い源泉で、様々な効能がありま す。とても静かで歴史のあるこの場所で、錯体化学の未来を担う全国各地の若手研究 者の皆様と熱く深い議論ができればと思っております。今年も、参加者によるポス ターセッションも予定しております。より多くの皆様の参加を世話人一同お待ちして おります。 日時:2015年8月6日(木)~8月8日(土) 場所:ホテル セントコア山口 (山口県山口市湯田温泉3丁目2-7) 定員:120人 会費 (予定):一般 25,000円、学生 20,000円 参加申込締切:平成27年6月5日(金)(定員になり次第締め切らせていただきます) 申し込み法:夏の学校ホームページより申し込み用Excelファイルをダウンロードの 上、1)氏名(ふりがな)、2)性別、3)職名・学年、4)所属機関、研究室、5)連絡先 (郵便番号、住所、電話番号)、6) e-mailアドレス、7)発表希望(口頭・ポスター・ 無し)を明記して、sakutaiwakate2015(at)gmail.com、若しくは、 ryotsuna(at)jpまでe-mail にて記入したExcelファイルを添付してご連 絡下さい。取りまとめの都合上、できるだけ研究室単位でまとめてお申し込み下さ い。 HPアドレス: In this 25th anniversary of POMs symposia at Pacifichem, we will strive for an emphasis on metal-oxo cluster chemistries applied to global energy and environmental challenges, aligning with one of the major Pacifichem 2015 themes.Nanocatalysis is no longer just a field of academic curiosity but an emerging field for industries to develop green and sustainable processes. シンポジウム世話人 石井和之 (東京大学) Hanan Garry (Universite de Montreal) Zhong-Ning Chen (Fujian Institute of Research on the Structure of Matter, CAS) Peter Ford (University of California, Santa Barbara) 京都大学の古川修平先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 2015年12月15日(火)~20日(日)に環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015) がハワイにて開催されます。 本会議において、シンポジウム Design, Synthesis and Applications of Advanced Porous Materials (#111)を下記の要項で開催致します。 口頭発表、ポスター発表のどちらも募集しておりますので、 教員のみならず、ポスドク・学生の皆さんもぜひご参加ください。 セッション 08.111-1A: Tuesday, December 15 (Morning) 08.111-2P: Tuesday, December 15 (Afternoon) 08.111-3A: Wednesday, December 16 (Morning) 08.111-4P: Wednesday, December 16 (Afternoon) 会場:Hawaii Convention Center アブストラクト提出締切:4月3日(金) 発表申し込み/アブストラクト提出: その他:詳細は「化学と工業」1月号を参照してください。 趣旨: This symposium will showcase recent advances in the area of metal-organic frameworks (MOFs).

However, next-generation nano-gold catalysts with very high turnover number (TON) and stability are needed to take this field to the next level. Particular focus will be on the design and synthesis of novel materials for applications to industrially significant gas storage and separations, the exploration of interesting electronic and photophysical properties, the use of MOFs in heterogeneous catalysis, and developments in morphological of MOFs control including the generation of nanocrystals, thin films, and hierarchical architectures. Non-equilibrium Phenomena in Molecular Materials 12. Basic Science for Devices Based on Molecular Materials 13. Theory, Modeling, and Computation 発表の申し込みは、以下のサイトで受付を開始しております。 皆様のご参加をお待ちしております。 山下正廣 ICCC2018事務局の酒井健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** ICCC 2018(仙台)日本人オーガナイザー募集について 2018年7月末より仙台国際センター開催予定のICCC 2018における各種セッションの 募集を進めておりますが、各セッションは日本人2名以上を含む4か国以上のオーガナイザーで構成されなければならないという規則があります。( この度は下記セッションの企画に対して日本人オーガナイザーの候補者を探してほしい旨の依頼を受けております。会員の皆様におかれましては、本国際会議に向け、ぜひともご協力いただけますようお願い致します。 下記企画のオーガナイザーとしてご参画くださる方は、下記事務局まで至急ご連絡くださいますよう、重ねましてよろしくお願い申し上げます。 氏名: Dr. Nakamura (Toho University) Invited Poster Presenter K. We hope that you can participate and we look forward to seeing you in Honolulu! The development of new methods to harvest, store and utilize solar energy is an important challenge facing chemists today.